
「金の豚」とは中華料理店のことです。
最近、近所にできたので行ってみることにしました。
外観は写真のような派手な感じで、特に夜はかなり目立っています。
今回は、下の写真の料理を注文し、食べました。
次回は、麺類を食べたいといと思います。

「金の豚」とは中華料理店のことです。
最近、近所にできたので行ってみることにしました。
外観は写真のような派手な感じで、特に夜はかなり目立っています。
今回は、下の写真の料理を注文し、食べました。
次回は、麺類を食べたいといと思います。
先週の金曜日(4月30日)は、高校時代の同級生と飲み会をしました。
掛川の梟(ふくろう)の木という、そんなに大きくない居酒屋でしたが、入ったときは結構混んでいました。刺身の盛り合わせなども食べたのですが、料金も高くなく、美味しかったと思います。
料理のでてくるのも早かったです。混んでいるのにはやはりそれなりの理由があるのです。
ちなみに右の写真の二人は、ほとんど目の焦点があっていない様に見えます。

5月1日(土曜日)は浜松でBSC研究会です。こんな感じでやっています。

普通の寿司屋はちょっと入りにくい。
店の中が外から見えないし、時価だからいくらかかるのか会計の時までわからない。
よほど余裕のあるときでないと寿司屋の暖簾はくくれないと思っているのは
私だけではないと思います。
最近の寿司屋は、そんなお客の心理をうまくわかっていて、入りやすい店作りをしています。
静岡にある「築地 日本海」という居酒屋と寿司屋が合体した店。(庄やグループだから純粋な寿司
屋ではないですが)
外から店の中が良く見えます。(昼間だから、ちょっと反射してますが)

本日のおつくりメニュー&価格も表示されていて、安心して入店できます。

寿司屋に入店しにくくしている要因を見事に解決して、入りやすい店になっています。
さすがにチェーングループだけあって、お客の気持ちを分った店作りをしています。
おつくりメニューを見れば、価格の戦略も分ってきます。
店舗コンセプト、店舗戦略がしっかりできているのがわかります。
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